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佐賀のがばいばあちゃん (徳間文庫) 佐賀のがばいばあちゃん (徳間文庫)
島田 洋七 (2004/01)
徳間書店

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さっきやってましたね。
本は家にあるんですが、いまだ手をつけておらず・・・
興味があったのでさっそく見てみました。

吉行和子、演技ほんと上手いですね~!
少年役も素敵でした。てか住んでる家もいいな~
思った以上に格言的な言葉は出てこなかったけど、ほんわかするような感じですね。

この手の映画は、味わったこと、経験もしたことないのに
どこか懐かしいと感じてしまうのが不思議ですね。どうしてそう感じるのでしょうか?
ALWAYS三丁目の夕日もそうですが、
懐かしく愛しい感じは人の温かみからくるんでしょうか。
2007.11.23 / 映画感想 / 映画 / 映画 /
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